EdTech Labめんどくさいを、付加価値に。
まずは相談する

Workshop

課題発見ワークショップ

声にしてみると、会社の「これから」が見えてくる。立場や社歴を越えて、全員の声を持ち寄る3時間です。

悪いところより、次の一歩を。

社長には社長の見え方があり、現場には現場の見え方があります。付箋を使ってそれぞれの考えを見える形にし、会社の課題を一緒に整理します。

誰かを責めるための場ではありません。「これから何をするか」を、みんなで考える場です。

いつもの仕事を、少し観察してみる

その「ちょっと困った」が、
会社を変える、きっかけに。

うまく話そうとしなくて、大丈夫。
最近の仕事の気づきを、持ち寄ってみませんか。

探す時間が
長い

同じ入力を
何度も

確認待ちで
止まる

付箋に考えを書き、一人ひとりの声を聞き合う6人の参加者

原因を決めつけず、
起きていることから。

みんなの声から、次の一歩へ
時間・形式
3時間・御社への訪問
参加人数
4〜12名程度。部署や立場の異なるメンバーの参加をおすすめします。
参加条件
社長または決裁権者の同席をお願いします。
費用
無料・月1社限定(先着順)

数をこなすためではなく、1社ずつ向き合いたいので、月に1社だけ無料でお受けしています。実施日や訪問条件は事前面談でご相談します。

当日の進め方

会社の状況に合わせて、次の流れを基本に進めます。

  1. 一人ひとりの声を書き出す

    テーマに沿って、仕事の中で感じている問題を付箋に書き出します。単語ではなく、短い文章で書くのがコツです。似ている声をまとめ、グループごとに名前をつけます。

  2. 大事さと取り組みやすさで並べる

    出てきた問題を「重要度」と「取り組みやすさ」の2つの軸で並べます。一人ずつ印をつけて、向き合う問題を絞り込みます。

  3. 原因と影響を考える

    絞り込んだ問題について、放っておくと何が起きるか、その原因は何かを書き出し、いちばん大事なところを見極めます。

  4. 解決策を出し合い、みんなで決める

    テーマを1つ選んで解決策を出し合い、まとめたうえで、取り組むことをみんなで決めます。

  5. 振り返る

    気づいたことを共有し、最初の一歩を確認して終わります。

お申し込みから実施まで

  1. 事前面談を申し込む

    お問い合わせから、ワークショップ希望とお知らせください。

  2. オンラインで状況を伺う

    15〜30分の面談で参加人数や課題感を伺い、実施日を決めます。

  3. 御社へ訪問

    3時間のワークショップを行います。会場や準備物は事前にご案内します。

事前面談を申し込む

よくあるご質問

課題が整理できていなくても大丈夫ですか?

大丈夫です。課題をみんなで見つけ、整理するためのワークショップです。

誰が参加するとよいですか?

社長または決裁権者に加え、部署・役職・社歴の異なるメンバーが集まると、複数の視点を持ち寄れます。

何を準備すればよいですか?

会場の広さや備品など、必要な準備は事前面談で確認してご案内します。

Let's take the next step.

会社の「これから」を、
いっしょに動かしませんか。

まだ、うまく言葉になっていなくても大丈夫です。

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