飾るための言葉で、終わらせない。
大切にしていること。会社として目指したい未来。社員に期待していること。まずは社長のお話を伺い、その背景にある想いを丁寧に整理します。
社員のみなさんとも対話し、会社のビジョンと個人のビジョンの接点を見つけます。理念を覚えるだけでなく、日々の判断に使える状態を目指します。
一本の木として、未来を描く。
独自ツール「ビジョン・ツリー・キャンバス」を使い、理念と行動、目指す未来のつながりを見える形にします。
- 根
- 理念・存在意義・価値観。私たちは、なぜこの仕事をするのか。
- 幹
- 大きな目標と、その途中の節目。未来に近づくために、何をするのか。
- 樹冠
- 社会への貢献と、ありたい姿。実現したとき、どんな景色が広がるのか。
ビジョン・ツリー・キャンバス © 2025 EdTech Lab

つくった後の対話まで。
理念浸透の研修も、押しつける場にはしません。社員が自分の仕事と結びつけて考え、自分の言葉で語れるようになるための対話を重ねます。
進め方と費用
会社の状況や、すでにある理念・ビジョンを伺い、必要な対話や研修をご提案します。期間・人数・費用は個別にお見積りします。

